若王子倶楽部 左右

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「夢の種」

道端に咲くたんぽぽは、子供の頃の記憶を
呼び覚まします。
黄色い花が可愛らしく、茎を裂いて水につける……

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「揺らめく」


朴の木は5月頃、白やクリーム色の花が咲き、
香りを放ちます。
古くから食べ物を盛る器とし……

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「桜の後の静けさ」

桜の木の下で、ひっそりと咲くお花を
見つけました。
清々しく凛とした姿は、美しく可愛らしい。 自然……

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「使う楽しさと温もり」

日本では千年近く歴史をもつ岡山県の備前焼。
伊勢崎氏がつくる器や花入れは砂の細かさに変化をつけ、 光と影で表……

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「光と影で表現される備前焼」

一見シンプルでありながら、様々な表情をみせる備前焼。
伊勢崎氏がつくる器や花入れは土と向き合い、炎と向き合い、……

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Our Story

話題は尽きぬ~第3回前崎センセイと茶時を愉しむ

「煎茶の“美味しさ”は、作法にとらわれない、全く自由なこと。決まりがあるとすれば、隣の人とは違うことをしたり話したりする……

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京都—南京・宜興 日中友好民間陶芸文化技芸交流

12月13日から16日、京都を拠点に活躍している5人の陶芸家とともに南京、宜興を訪問、宜興では急須づくりに携わる職人たち……

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自由さを満喫~第2回 前﨑センセイと夜咄茶時を愉しむ

働き方改革、生き方改革が叫ばれる中、忙しい仕事を忘れて自分を取り戻す時間をと、今回は、京都企業の40歳前後を中心に10名……

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日中友好民間陶芸文化技芸交流会

2000年以上の歴史がある日中陶磁器交流、12月13日と14日、両国の陶芸家が宜興に集い陶芸文化の交流が繰り広げられます……

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前﨑センセイと夜咄茶時を愉しむ

来年は明治150年。当時“新しい時代”について語り合うサロンが京都や大阪の街中で頻繁に開催されていました。その中心にいた……

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